ブログに綴る鉄旅の記録

旅行記を毎日ダラダラと綴っています。旧ブログ民の記事を順次引越し中。@付記事は現地・携帯からの投稿です。

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室蘭本線 苫小牧駅(2012/9/16)

2012.09.20 (Thu)
キュンと北海道フリーパスで行くJR北海道の特急列車乗りつくし北海道周遊の旅です。
苫小牧駅
 
前回の続き)フリーパス使用1日目は特急スーパー北斗で函館まで往復します。

前日に飛行機で北海道入りして苫小牧駅前のホテルに宿泊。初日は苫小牧から函館まで
スーパー北斗で移動。函館駅近くの桟橋に係留されてる青函連絡船記念館摩周丸を見学。
そのあと再びスーパー北斗に乗車、長万部まで戻り長万部からは小樽行きの普通列車に
乗り換えて函館本線を小樽まで乗り潰します。
 
マヤ34 2008
 
函館行きのスーパー北斗が到着するまで留置されている車輌を撮影。最初はマヤ34形の
高速軌道試験車マヤ34 2008。前後にキハ141系を連結。同型のほとんどが引退する中、
今も元気(?)に北海道内の軌道を検測。

キハ40 358
 
続いて日高本線用のキハ40 358。日高本線は乗り潰すとなれば襟裳岬観光も合わせて
一日がかりとなるので今回は乗らず後回し。果たして乗りに来るのはいつになるのか?

キハ143 152+キハ143 102
 
キハ141系のうちキハ141形、キハ142形に続く性能強化型のキハ143形。

キハ40 1704
 
室蘭本線のうち岩見沢-苫小牧ではキハ40系を使用。この区間は運転本数も少なく
なかなか乗る機会のない区間。室蘭本線では室蘭支線とともに乗り残し区間となります。

 
岩見沢-苫小牧は区間運転ですが、これは1日1往復しかない糸井まで乗り入れる列車。

キハ283系
 
乗車する函館行きのスーパー北斗が到着。(車輌はキハ283系)
このあとは函館行きのスーパー北斗に乗車し函館へと向かいます。(次回に続く)
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