ブログに綴る鉄旅の記録

旅行記を毎日ダラダラと綴っています。旧ブログ民の記事を順次引越し中。@付記事は現地・携帯からの投稿です。

スポンサーサイト

--.--.-- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

信越本線 直江津駅 #1(2012/1/8)

2012.01.26 (Thu)
2011年冬の青春18きっぷで行く定期運用から引退するきたぐに乗車と信越周遊の旅です。
直江津駅
 
前回の続き)長野から直江津行きの妙高に乗車し1時間40分で終点の直江津に到着。
このあとは直江津駅を発着する列車を撮影します。

長野で新しい計画を立案したときに直江津からは長岡経由ではなく越後線経由で新潟に
行くことに決めたのですが、柏崎から先の越後線の運転本数が少なくどうしても直江津か
柏崎で約2時間待つ必要があり、考えた結果列車の発着が多い直江津をチョイス。ただ、
食事の時間を入れても、ちょっと時間がありすぎるので、途中でほくほく線の車輌に乗車し
二つ隣の犀潟まで往復することにしました。
 
直江津駅南口
 
直江津駅は南北を結ぶ自由通路を兼ねた橋上駅舎で、豪華客船の飛鳥をモチーフにした
デザイン。(あくまでもモチーフであり駅舎が船の形をしているわけではありません)

 
撮影の前に、まずは駅そばで軽く昼食。ニシン蕎麦は直江津の名物ではありませんが、
やっぱり甘露煮とそばの組み合わせって美味しいですね。(笑)

 
 
さて、ここからは直江津駅で撮影した列車です。時間順ではなく車輌の種類別に紹介します。
まずは、JR西日本の681系特急はくたか。(後ろは北越急行のスノーラビットエクスプレス)

 
続いて、金沢総合車両所475系3連A12編成。北陸本線は昨年1月に富山から敦賀まで、
そして先週に富山から糸魚川まで普通列車で乗車してますが、糸魚川-直江津は特急や
夜行列車では通過したことあるものの、普通列車で乗り潰していないので、北陸新幹線
金沢延伸までに、いつかは乗車したいですね。

 
最後は、金沢総合車両所413系3連B02編成。これに乗れば簡単に糸魚川まで行けますが、
残念ながら今回はパス。
次回はJR東日本の車輌を紹介します。(次回に続く)
関連記事

コメント


管理者のみに表示

トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。