ブログに綴る鉄旅の記録

旅行記を毎日ダラダラと綴っています。旧ブログ民の記事を順次引越し中。@付記事は現地・携帯からの投稿です。

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姫新線 津山-新見(2013/10/14)

2013.10.31 (Thu)
鉄道の日記念・JR全線乗り放題きっぷの旅
津山駅
 
(前回の続き)
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姫新線 津山駅 #2(2013/10/14)

2013.10.30 (Wed)
鉄道の日記念・JR全線乗り放題きっぷの旅
津山城跡
 
(前回の続き)
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姫新線 津山駅 #1(2013/10/14)

2013.10.29 (Tue)
鉄道の日記念・JR全線乗り放題きっぷの旅
津山駅
 
(前回の続き)
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因美線 智頭-東津山(2013/10/14)

2013.10.28 (Mon)
鉄道の日記念・JR全線乗り放題きっぷの旅
智頭駅
 
(前回の続き)
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因美線 郡家-智頭(2013/10/14)

2013.10.27 (Sun)
鉄道の日記念・JR全線乗り放題きっぷの旅
郡家駅
 
(前回の続き)
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若桜鉄道 若桜駅 #2(2013/10/14)

2013.10.26 (Sat)
鉄道の日記念・JR全線乗り放題きっぷの旅
若桜駅
 
(前回の続き)
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若桜鉄道 若桜駅 #1(2013/10/14)

2013.10.25 (Fri)
鉄道の日記念・JR全線乗り放題きっぷで行く因美線・姫新線未乗車区間乗り潰しの旅です。
若桜駅
 
前回の続き)鳥取から若狭行きの普通列車に乗車し約50分で終点の若桜に到着。

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若桜鉄道 八東駅・徳丸駅・丹比駅(2013/10/14)

2013.10.24 (Thu)
鉄道の日記念・JR全線乗り放題きっぷで行く因美線・姫新線未乗車区間乗り潰しの旅です。
八東駅
 
前回の続き)前回に続き若桜鉄道の駅を順に紹介します。

安倍の次は八東。(この画像を見て分かるとおり)駅舎はホームから下った坂の下に位置。
ウィキペディアによると、駅舎とホームは1930年の建築で、国の登録有形文化財に登録。
八東も味わいのあるいい木造駅舎ぽいのですが、残念ながら車内からだと良く分からず。
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若桜鉄道 隼駅・安倍駅(2013/10/14)

2013.10.23 (Wed)
鉄道の日記念・JR全線乗り放題きっぷで行く因美線・姫新線未乗車区間乗り潰しの旅です。
鳥取駅
 
前回の続き)2日目は鳥取から新見まで因美線・姫新線の未乗車区間を乗り潰します。

鳥取は県庁所在地中心駅らしい立派な高架駅で、ウィキペディアによると、駅の高架化は
1978年と結構新しく見えて実は35年前の国鉄時代にこの姿になったようです。ホーム長は
寝台特急出雲が停車できる長さがとってあるものの、今となっては無用の長物。おそらく
スーパーはくと6両編成あたりが最長で、あとは1-2両編成の列車がほとんど。
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山陰本線 豊岡-鳥取(2013/10/13)

2013.10.22 (Tue)
鉄道の日記念・JR全線乗り放題きっぷで行く因美線・姫新線未乗車区間乗り潰しの旅です。
浜坂駅
 
前回の続き)豊岡から浜坂行きの快速列車に乗車して終点の浜坂へと向かいます。

列車は豊岡を出発すると次の玄武洞を飛ばして城崎温泉に停車。城崎温泉は山陰本線で
通るたびに下車して温泉に入っていきたいと思うのですが、今回も時間がなくパス。入浴の
楽しみはまた今度にとっておき先に進むとやがて海岸線沿いに出て名物駅の餘部に停車。
もっとも真っ暗で余部橋梁通過も何がなんだか分からず(笑)。列車は一応快速運転なので
餘部前後の鎧と久谷には停車せず、豊岡出発から約1時間で終点の浜坂に到着。
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山陰本線 福知山-豊岡(2013/10/13)

2013.10.21 (Mon)
鉄道の日記念・JR全線乗り放題きっぷで行く因美線・姫新線未乗車区間乗り潰しの旅です。
福知山駅
 
前回の続き)大阪から福知山行きの丹波路快速に乗車し2時間20分で福知山に到着。

福知山線の乗り潰しが完了し、次は山陰本線の列車に乗り換え鳥取へと向かうのですが、
その前に短い乗り換え時間で福知山駅を発着する列車を撮影。まずは綾部から舞鶴線へ
直通する東舞鶴行き普通列車。車輌は福知山電車区113系5300番台S7編成(抹茶色)。
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福知山線(JR宝塚線) 大阪-尼崎-福知山(2013/10/13)

2013.10.20 (Sun)
鉄道の日記念・JR全線乗り放題きっぷで行く因美線・姫新線未乗車区間乗り潰しの旅です。
交通科学博物館
 
前回の続き)交通科学博物館見学のあとは福知山線経由で鳥取へと向かいます。

意外と見るものが多かった交通科学博物館をあとにして、このあとは今夜の宿泊地となる
鳥取に向けて移動開始。特急列車を使っても結構時間のかかる鳥取まで普通列車のみを
乗り継いで行くため鳥取到着は夜9時半の予定。
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交通科学博物館 #4(2013/10/13)

2013.10.19 (Sat)
鉄道の日記念・JR全線乗り放題きっぷの旅
交通科学博物館
 
(前回の続き)
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交通科学博物館 #3(2013/10/13)

2013.10.18 (Fri)
鉄道の日記念・JR全線乗り放題きっぷの旅
交通科学博物館
 
(前回の続き)
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交通科学博物館 #2(2013/10/13)

2013.10.17 (Thu)
鉄道の日記念・JR全線乗り放題きっぷの旅
交通科学博物館
 
(前回の続き)
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交通科学博物館 #1(2013/10/13)

2013.10.16 (Wed)
鉄道の日記念・JR全線乗り放題きっぷの旅
成田空港
 
GK103成田8:30→関西9:55
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津軽海峡線 特急白鳥(2013/8/14・9/8)

2013.10.12 (Sat)
木古内駅
 
前回の続き)スーパー白鳥に使用される789系に続いて、白鳥に使用される485系です。

特急白鳥はJR東日本の青森車両センター485系3000番台を使用する列車で停車駅等は
スーパー白鳥と同じ。つまり基本的に白鳥とスーパー白鳥の区別は車輌の違いですが、
ウィキペディアによると、車輌性能の違いでスーパー白鳥の方が所要時間が短いそうです。
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津軽海峡線 特急スーパー白鳥(2013/8/14・9/8)

2013.10.11 (Fri)
夏の青春18きっぷの旅で撮影した津軽海峡線特急列車を紹介します。
HE-202編成(木古内駅で撮影)
 
まずはJR北海道スーパー白鳥。車輌は函館運輸所789系0番台と増結用785系300番台。
2002年12月の東北新幹線八戸延伸にともない八戸-青森-函館を結ぶ列車として登場。
2010年10月の東北新幹線全線開業後は運転区間を新青森-青森-函館に変更。現在も
新青森で東北新幹線、函館でスーパー北斗・北斗に連絡する重要な列車ではあるものの、
2016年3月に予定される北海道新幹線新函館開業時に当然ながら廃止となります。
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海峡線 知内駅 #2(2013/9/8)

2013.10.10 (Thu)
2013年夏の青春18きっぷで行く廃線になる江差線を乗り潰す道南周遊の旅です。
知内駅
 
前回の続き)前回に続き2014年3月で廃駅となる海峡線知内駅を紹介します。

ウィキペディアによると、知内駅は1988年に新湯の里信号場として開設。1990年に地元の
請願により知内駅となり旅客駅として開業。現在は(先月青森で訪ねた)津軽今別駅同様
特急白鳥・スーパー白鳥が1日2往復しか停車しない超ローカル駅となっています。

北海道新幹線開業にともない青函トンネルの出入口付近には本州側と北海道側それぞれ
旅客駅や貨物列車の待避線が作られるのですが、本州側の津軽今別が奥津軽(仮称)に
移行するのに対し、北海道側は木古内に新駅が建設されるため知内は信号所に格下げ。
試運転などにともないホーム撤去の必要があり開業2年前の2014年3月に廃駅となります。
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海峡線 知内駅 #1(2013/9/8)

2013.10.09 (Wed)
2013年夏の青春18きっぷで行く廃線になる江差線を乗り潰す道南周遊の旅です。
道の駅しりうち
 
前回の続き)江差線廃線区間の次は2014年3月で廃駅となる知内駅を訪れます。

ウィキペディアによると、知内駅は1988年に新湯の里信号場として開設。1990年に地元の
請願により知内駅となり旅客駅として開業。現在は(先月青森で訪ねた)津軽今別駅同様
特急白鳥・スーパー白鳥が1日2往復しか停車しないローカル駅となっています。

北海道新幹線に転用される海峡線の駅のうち竜飛海底、吉岡海底、知内の3駅はもともと
新幹線開業時に廃止の意向でしたが、試運転などの関係でホームを撤去するため2年前の
2014年3月で廃止することが正式に決定。結果、駅開設からわずか24年で廃駅となります。
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江差線 木古内駅(2013/9/8)

2013.10.08 (Tue)
2013年夏の青春18きっぷで行く廃線になる江差線を乗り潰す道南周遊の旅です。
木古内駅
 
前回の続き)江差から木古内まで順に江差線廃線区間の駅と撮影スポットを紹介します。

渡島鶴岡の次は木古内。江差線の廃線区間は木古内から先の区間で、もちろん木古内は
廃駅にならないし駅舎に「北の大地の始発駅」の看板が掲げてあるとおり北海道新幹線の
新駅が併設されて一応は交通の要衝になる予定。
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江差線 渡島鶴岡駅(2013/9/8)

2013.10.07 (Mon)
2013年夏の青春18きっぷで行く廃線になる江差線を乗り潰す道南周遊の旅です。
渡島鶴岡駅
 
前回の続き)江差から木古内まで順に江差線廃線区間の駅と撮影スポットを紹介します。

吉堀の次は渡島鶴岡。単式ホーム1面1線の無人駅で駅舎はありませんが、(この写真の)
右側に見える小屋が待合室になっています。ちなみに、ホーム裏の公園は鶴岡農村公園。
木古内町のウェブサイトによると、芝生の広場や人口池や小川もあり、トンボやバッタも多く、
家族で楽しめる公園とのこと。
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江差線 神明駅・吉堀駅(2013/9/8)

2013.10.06 (Sun)
2013年夏の青春18きっぷで行く廃線になる江差線を乗り潰す道南周遊の旅です。
神明駅
 
前回の続き)江差から木古内まで順に江差線廃線区間の駅と撮影スポットを紹介します。

湯ノ岱の次は神明。単式ホーム1面1線の無人駅。ホームはここで初めて板張りが登場。
本州ではあまり見かけませんが、北海道では仮乗降場そのままの板張りのホームが結構
残っていて宗谷本線で多く見られるそうです。(私は特急列車で乗り潰したので未確認)
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江差線 天の川モニュメント・湯ノ岱駅(2013/9/8)

2013.10.05 (Sat)
2013年夏の青春18きっぷで行く廃線になる江差線を乗り潰す道南周遊の旅です。
天の川モニュメント(天の川駅)
 
前回の続き)江差から木古内まで順に江差線廃線区間の駅と撮影スポットを紹介します。

宮越の次は湯ノ岱ですが、途中に「天の川駅」と呼ばれるモニュメントが設置されています。
この天の川モニュメントは北海道夢れいる倶楽部が設置したもので、ウィキペディアによると、
江差線の存続・振興が目的らしいのですが、残念ながら願い届かず江差線は部分廃止。
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江差線 桂岡駅・宮越駅(2013/9/8)

2013.10.04 (Fri)
2013年夏の青春18きっぷで行く廃線になる江差線を乗り潰す道南周遊の旅です。
桂岡駅
 
前回の続き)江差から木古内まで順に江差線廃線区間の駅と撮影スポットを紹介します。

中須田の次は桂岡。駅舎は中須田と同じく車掌車を改造した待合室のみの無人駅。ただ、
中須田と違いホームへ直接入る通路がない(周りがフェンスで囲まれている)ので車掌車を
通り抜けないとホームへは行けません。(違法に線路横断するなどの方法を除く(笑))
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江差線 上ノ国駅・中須田駅(2013/9/8)

2013.10.03 (Thu)
2013年夏の青春18きっぷで行く廃線になる江差線を乗り潰す道南周遊の旅です。
江差-上ノ国
 
前回の続き)江差から木古内まで順に江差線廃線区間の駅と撮影スポットを紹介します。

江差を出発すると西側に日本海を見ながら上ノ国まで南下。この写真は草むらをかき分けて
線路を見下ろす高台から撮影。一応、塀で囲まれた立ち入り禁止っぽい私有地に入ったり
線路は横断していないけど、ここが撮影OKか不明。(まぁもう撮っちゃったから許して(笑))
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水曜どうでしょう 最新作

2013.10.02 (Wed)


まもなく水曜どうでしょう最新作がオンエア。しかしながら今回も関東ローカルは放送未定。
まぁどうしても観たければオンデマンドで観れなくはないけど、金払ってまでってのはねぇ(笑)
MXかチバテレビで年末ぐらいには始まると思うので、それまでおとなしく待つとしましょうか。

北海道新幹線 新函館(仮称)駅 #3(2013/9/8)

2013.10.01 (Tue)
2013年夏の青春18きっぷで行く廃線になる江差線を乗り潰す道南周遊の旅です。
新函館(仮称)駅完成予想図
 
前回の続き)前回に続き建設中の北海道新幹線新函館(仮称)駅を紹介します。

これは現場に掲示されていた完成予想図。新函館(仮称)の概要は相対式ホーム2面2線の
地上駅で在来線とは平面で乗り換え可能。駅舎は(新函館開業ウェブサイトの文言を
そのまま引用すると)トラピスト修道院のポプラ並木のイメージを反映したデザイン案を採用。
橋上駅舎でホーム全体が屋根で覆われるようです。
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